右脳トレーニングをすることによって、

 

大きくなった時に

 

より高い能力が発揮できている状態

 

で過ごすことが可能なので、

 

右脳にいいトレーニングということで

 

お伝えしていきます。

 

今回はなにかというと…

 

時間つきゲームを行う!!!

 

です!

 

これは何かというと

 

時間以内に何かを終わらせる

 

というのが

 

右脳の処理スピードを速めていく

 

ということに素晴らしくつながっています。

 

ダラダラと考えながら遅くやる

 

というのは、

 

左脳の使っていく

 

ということに

すごく直結しています。

 

なので、

スピードを高めながら

 

何かを制限時間以内にする

 

ということで

 

右脳がものすごく鍛えられていきます。

 

では、

 

どんなゲームがいいかというと…

 

パズル!!!

 

です!

 

パズルというのは、

 

全体をつかみつつ

 

思考錯誤しながら

 

見極めていくということを

 

行っていくので、

 

空間把握能力というのが

 

身についていきます。

 

なので、

 

建築の図形を描く

プログラミング

 

そういうような能力にもつながっていくので、

 

パズルはすごくいいです!

 

ここに、

プラス時間を決めてです。

 

『今日は1分以内で完成させましょう』

『よーいスタート!』

 

のように

 

親子や兄弟でやってもいいので、

 

時間を決めてやる!

 

ということを行うことによって、

 

とてもいい効果があります。

 

パズル以外では

 

何があるかというと…

 

お手伝い!!!

 

です!

 

例えば、

 

『お風呂掃除を〇分以内にできたら〇〇円ゲット!』

 

のように、

 

時間を決めて行っていきます。

 

時間を決めてあまりにも汚かったらダメです。

 

この時間以内に

いかにきれいにして終わらすことができるか

 

ということを子供たちがすることによって、

 

速い時間の中でも

 

クオリティを高くすることが、

 

習慣化されていきます。

 

これは脳の処理速度を

日常生活のありとあらゆることに

 

盛り込んでいくことによって

それが当たり前の状態になっていきます。

 

この速い処理は左脳ではできないです。

 

右脳でしかできない能力になっています。

 

これらを小さい頃から

 

習慣化してくことによって

 

大人になってから意識しなくても、

 

『こうしてこうすればもっと効率的にできるよ!』

 

というふうに、

 

脳を速い回転率で回転させながら、

物事を進めることができるので、

 

今後の日本では必要とされてきます。

 

誰しもができるようなことは、

AIに変わっていくので、

 

より速い発想力、イメージ力

 

を持っておくことによって、

 

いろいろな人から

必要とされる大人になります。

 

遊びであるにしろ

勉強であるにしろ

 

制限付きゲームを盛り込んでいくと、

 

そのような効果が高まります。

 

ぜひ試してみて下さい。

 

以上で、

 

【子供のうちにやっておいた方がいいこと パート4】

 

についてお伝えしました。

 

ありがとうございました。

 

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