前回のおさらいをすると

 

右脳と左脳が脳の構造としてありまして、

 

右脳のほうがとてつもなく能力が高いので、

 

右脳の教育、トレーニングをしていくことによって、

 

人の能力は開発されていくので、

 

そういったことをやっていきましょう。

 

とお伝えしました。

 

今回は

 

なにをしたら右脳のトレーニングがなさていいくのか

 

をお伝えしていきます。

 

やっぱり右脳的な人といったらどんな人かといった時に

 

代表してあげられるのは、

 

アルベルトアインシュタイン

 

なんですよね。

 

アインシュタインが父親になったときに

子供にむけて言った言葉。

 

どんな教育をしていたかというと、

ここがすごくポイントになります。

 

アインシュタインは何を子供に伝えたかというと、

 

『子供のうちはピアノと大工仕事がとても大事だと思うから

学校の勉強よりもそれをやれ』

 

というふうに言ったみたいなんです。

 

『学校の勉強よりピアノと大工仕事ばかりしていたら・・・』

 

と思われてた方はいらっしゃいませんか?

 

ここにどんな秘密が隠されているかというと、

今回はピアノについてお伝えしていきます。

 

アインシュタインのお子さんは、

とてもピアノが大好きだったそうです。

 

ピアノというのはすごく感性が磨かれていくので、

ぜひと思ってやらせていたみたいです。

 

子供も好きでやっていたみたいです。

 

アインシュタインも子供の頃はバカと言われていじめられ、

先生からもろくでなしだと言われていた経験があります。

 

ただ、

アインシュタインが軸をもってずっとやり続けていたことは

 

なにかというと…

自分のやりたいことをやり通す!!!

 

です!

 

右脳の仕組みで大切なポイントがあります。

 

それはなにかというと…

 

右脳には

 

『~したい!!!』

 

というような

 

感化的な部分を使うという能力があります。

 

ただ、左脳の方は

 

『~しなければいけない』

 

というように

 

左脳の方ばかりで考えていると

 

ぎゅーとこっちばかりを使うという習性が

できてきます。

 

なので、

ちいさいうちは、

 

『やりたいことにチャレンジしてみる!』

 

ということを

天才のアインシュタインも言っています。

 

なので、

アインシュタインは

 

子供がピアノをやりたいと言っているので、

ピアノをやることを勧めていました。

 

それは

 

暗記カードを覚える

蛍光ペンで覚えながら勉強する

 

よりも大事だとアインシュタインは言っています。

 

なので、

 

あなたのお子さんがやりたいことは

なんでしょうか?

 

その時に

テレビゲームはちょっと気を付けてください。

 

それしかやりたいことがないと

 

思い込んでいる可能性があります。

 

まずいろんなことをやらせてみる中で

 

子供がこれやりたいな!

とはまっていくことが必ずでてきます。

 

まずはいろんなことをやらせてみる中で、

 

親としては、

 

『え~勉強をやってほしいなそればっかりか~・・・』

 

と思うこともあるかもしれません。

 

ただ、右脳の能力は、

 

やりたいことを

 

『やってみる!やってみる!!やってみる!!!』

 

ということによって、

 

ぐーんとあがっていきます!

 

ちいさいうちはぜひそこをやらせてみてください。

 

勉強は中学生、高校生になってからでも

 

全然間に合います。

 

それは私が保証します。

 

なので、

 

ちいさいうちは

 

やりたいことをとことんやらせてみる

 

ということをやってみてください。

 

以上、

 

【子供のうちにやっておいた方がいいこと パート2】

 

についてお伝えしました。

 

ありがとうございました。

 

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