よく聞かれます。

 

『うちには小学生の子供がいるし

それよりも小さい子もいるんですけど、

小さい年代のうちにやっておいた方がいいことって

何かあるんですか?』

 

というふうに良く質問を受けます。

 

なので、

小さいときに学んでおいた方がいいこと

 

をみなさんにお伝えしていきます。

 

ただ、

小さいときに学んでおいた方がいいこと

をお伝えする前に、

 

そもそも

人間と言うのはどんな仕組みになっているか

 

というのを

みなさんが理解しておくことが

とてもいいんじゃないかなと思います。

 

こういった理由によって、

小さいうちにこういうことを学んだ方がいいですよ

 

ということを

シリーズでお伝えしていきます。

 

今回は原理です。

 

まず最初に、

脳のことをお伝えしていきます。

 

脳というのは、

 

左脳と右脳に分かれています。

 

左脳というのは、

 

考える

分析

理論的

 

というのが得意です。

 

右脳というのは、

 

感じる

イメージ

楽しい

ワクワク感

 

というのが得意です。

 

そしてここがポイントです!

 

脳全体を100%にした時に、

 

左脳は 3%

右脳は 97%

 

というような差があります!

 

右脳のほうが

 

とても機能が高い!!!

 

というふうに言われています。

 

能力的に右脳を使っていった方が、

人の能力はたくさん使うことが出来ます。

 

一般的には

人は100%のうちの

 

5%しか使っていない

 

と言われています。

 

アインシュタインなどの

天才的な人たちは、

 

10%ぐらい使っていた

 

と言われています。

 

左脳はそもそも3%なので、

 

天才的なイマジネーション

正しいリーダーシップ

 

をとれるのは

 

右脳の方になっています。

 

なので、

右脳のトレーニングをしていくことによって、

 

誰しもができない発想が生まれたり

 

勉強でも

 

『あっ!!!ひらめいた!!!』

 

と数学の応用問題が解けたり

 

することができるようになります。

 

ただ、

右脳を鍛えていくのに

適切な年齢というのがあります。

 

これは何歳までかというと…

 

15歳!!!

 

までが適切な年齢になっています。

 

15歳までだと、

右脳が鍛えやすくなります。

 

大人になってから

 

右脳が全然鍛えられない

というわけではないですが、

 

15歳までは、

ここの能力を1%でもより多く使っていって

 

人の能力を発揮していく!

 

才能を開花していく!

 

というのに、

ものすごくいい年齢というのが、

 

15歳までなっています。

 

小学生やそれ以下のお子さんたちに

 

どのようなトレーニングをする

といいかというと…

 

右脳にいいトレーニング!

 

右脳にいい勉強!

 

をしてください。

 

じゃあ右脳にいいってどういうこと?

 

ってことですよね。

 

それは次回お伝えしていくので、

 

楽しみにしていてください。

 

以上で

 

【子供のうちにやっておいた方がいいこと パート1】

 

についてお伝えしました。

 

ありがとうございました。

 

詳しくは下記の動画・HPからもどうぞ!!

 

↓↓↓

 

【らく塾channel動画】

 

【津島市中学生向けやる気・成績アップ学習塾HP】

http://rakujuku.jp/

 

[あなたに必要な情報が手に入る、かも?]

LINE@

https://line.me/R/ti/p/%40qvp6837j

楽読HP

https://rth.co.jp/access/tsushima