子供たちがやる気になるためには、

 

言葉が大切です。

 

そして、

何にフォーカスが当たっているかが大切です。

 

とお伝えしてきました。

 

そしてもう一つ大切な要素があります。

 

100%でこの3つが大切としたときに、

 

言葉は7%

 

意外と少ないですよね。

 

フォーカスは何%かというと…

 

25%!!!

 

大切になっています。

 

けっこう力説していたのに、

まだ半分もいってない。

 

という感じになっています。

 

あとの68%は、

 

ある一つのことで決まってきます。

 

それはなにかというと…

 

表情・姿勢・動作!!!

 

です。

 

あなたのお子さんは、

 

勉強している時

スポーツをしている時

 

どのような表情でしていますか?

 

例えば、

勉強している時に

 

だら~~~

 

としたような表情でしている子を

見たことありませんか?

 

このような表情では力は出ないです。

 

他には、

 

猫背のような姿勢が悪い

 

というパターンです。

 

このように

 

表情が暗かったり、

姿勢が悪い状態

 

だとやる気は自然と出てこないです。

 

能力が全く発揮されないような状態

になっています。

 

例えば、

 

鬱病などの常にネガティブを

考えてしまうような方たちに、

 

スキップしながら

笑顔で

胸を張って

 

ネガティブなことを考えて下さい。

 

といっても、

考えられないです。

 

ポジティブなことしか思い浮かばないです。

 

自分が何かやる気がなかったり落ち込んでいる時の

表情や姿勢を思い出してみてください。

 

暗い顔をしていたり、

姿勢が悪い

 

というような状態になっていることが

多いんじゃないでしょうか?

 

子供たちの表情や姿勢を

まず確認してみて下さい。

 

子供たちが言葉で

 

『やる気がある!やる気がある!!!』

 

と言っていても

 

これらの状態が悪い状態でやっていては、

あんまり頭に入ってこないです。

 

ただただやっている…

 

というような状態になっている

可能性が高いです。

 

なので、

ここで言葉を使いましょう!

 

伝える時がポイントです。

 

『何のためにやっているの?』

 

『この点数が上がったら

どんないいことがありますか?』

 

『そのいい状態になるためには

こういう姿勢でやった方がいいよ』

 

というふうに、

 

まずなにかしら目的やいい状態、

いいフォーカスを当ててから

 

それに対する提案をしてみて下さい。

 

いきなり

 

『あんた姿勢よくした方がいいよ!!!』

 

『表情くらいから明るくした方がいいよ!!!』

 

というふうに、

 

子供にいきなり言ってもダメです。

 

『はっ?何言ってるの???うるせーなー』

 

みたいなことになりかねないです。

 

まずは、

フォーカスを良い方向に向けてから

そういった提案をしてみて下さい。

 

これだけで、

あなたのお子さんのやる気がアップし、

 

68%の能力が引き出されていきます。

 

以上で

 

【〇〇や〇〇を変えると

子どもたちがワクワク勉強をやりだす秘密!】

 

についてお伝えしました!

 

ありがとうございました!

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