10年後、何%の仕事がなくなるのか?

 

50%の仕事がなくなります。

 

この世の中でどんな能力が必要とされているのか?

どんな人間が活躍していくのか?

 

そのパート3が、

 

情報処理能力でしたよね。

 

今回はその3つ目のポイントを

お伝えしていきます。

 

情報処理能力をあげるための

大切な3つ目のポイントは、

 

並行処理能力を高める!!!

 

です!

 

音楽を聴きながら、

書きながら、

話す。

 

というふうに、

 

あれもこれもそれも

一気に同じことをやる。

 

このトレーニングをすることによって、

並行処理能力が高まります。

 

これをやることによって、

 

同時に情報処理能力の

一回入れた情報を暗記しておいたり、

頭のスピードを高めて理解する。

 

このスピードを速くすることと、

近接的につながっています。

 

なので、

並行処理能力を高めてあげて下さい。

 

じゃあどうしたらいいかというと、

 

例えば、

 

私は、サッカーをやっている時に、

やっていたなというのが、

 

リフティングです!

 

リフティングをしながら、

目の前の人としりとりをしていました。

 

ボールを蹴りながら、

 

『りんご』『ごりら』『ラッパ』

 

というふうにやっていました。

 

さらに、リフティングしながら、

 

携帯に文字を打っていたら

すごいですよね?

 

このようにいくらでも、

一緒にやれるということはあります。

 

勉強をしながら

音楽をかけて

勉強している子に話しかける。

 

親 『最近、よかったことはある?』

 

子供『サッカーで点を決めたこと』

 

親 『いいね!いいね!』

 

このように、

同時に何かをやるというトレーニングを

意図的にやってみて下さい。

 

もちろん先にお子さんに伝えて

 

『これをやると頭良くなるらしいよ』

 

『一気に一緒のことをやると、

問題を理解するのが高まるらしいよ』

 

というふうに、

 

必ずメリットを伝えて、

 

なぜこれが必要なのか?

なぜ並行処理をやる必要があるのか?

 

を伝えて、

 

一気に同時にやるということを、

やってみてください。

 

複合技をやるのもいいです!

 

1つ目のポイントの

 

速いスピードに慣れながら、

並行処理能力を高める

 

ということをすると、

 

脳がパンク状態になります。

 

『今までそんなことやったことないよー!!!』

 

というふうに、

 

今までの限界を超えた時に、

人の能力は発揮されていきます。

 

枠が外れた状態をキープしていくと、

慣れが生じていきます。

 

高い水準で能力がキープされます。

 

なので、

 

今までわからなかった問題が簡単にわかる!

テストで時間が足りなかった子がさらっと終わる!

 

というようなことが起こっていきます。

そして、

情報処理能力を高めることによって、

 

情報がありふれている社会の中で、

 

素早く情報を取り入れ

素早く誰かに伝える!

 

この能力が高まっていくことによって、

 

あなたのお子さんは、

周りのお子さんよりも抜き出ていき、

社会から必要とされていく!

 

そのために、

ぜひそんな環境を創ってあげて下さい。

 

以上で、

 

【今後、子供たちが大人になった時に問われる

情報処理能力とは? パート3】

 

についてお伝えしました!

 

ありがとうございました!

 

詳しくは下記の動画・HPからもどうぞ!!

 

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