これから人間が求められる能力は何か?

 

ということで、

お伝えしてきたのが、

 

創造性!

 

でした。

 

AIにはできないけど、

人間にはできることが、

これからの社会では重要視されてきます。

 

それはなぜかというと、

AIがいろんな仕事をとっていくからです。

 

ただ、

 

『ひらめいた!!!』

 

という新しいものは、

まだまだAIにすることはできません。

 

なので、

人が独自にもっているものは、

何かということで、

 

創造性

イマジネーション

 

を取り扱っていきます。

 

創造性を磨くために、

 

パート3の今回は、

なにかというと、

 

速読!!!

 

です!

 

速読に限ったことではないですが、

 

脳のトレーニング

をしていくことによって、

 

柔軟になっていきます。

 

そうすることによって、

イメージがでやすくなります。

 

日本は、

特にルール、常識が重んじられている社会です。

 

なので、

凝り固まってしまうことが多いです。

 

ルールを守る

システム通りにやる

礼儀を正す

 

ということは

ものすごく得意であり、

 

それは、

日本の素晴らしさの部分でもあります。

 

ただ、

新しい発想、新しい技術を生み出すことは、

 

日本人はちょっと遅れてきています。

 

なので、

枠の外の常識ではない

素晴らしいひとひねり加えたアイデア

 

を出すために、

 

何をしたらいいかというと、

 

速読です!

 

枠を取っ払っていくことに

ものすごく役立つからです。

 

では、

速読で何をするかというと、

 

らく塾に来ていただけると、

 

速読が学べちゃいます。

 

宣伝は置いておいてと・・・

 

本をパラパラするのが、

速読の1つのトレーニングです。

 

これをただ見ているだけでも、

脳のトレーニングになります。

 

『遊びじゃないんだから、ちゃんと教えてよ!』

 

と思った方もいるかもしれませんが、

 

本当にそうなんです。

 

人は、

 

これぐらいしかできない

これぐらいしか読めない

 

と勝ってに脳が思い込んでいますけど、

 

この速さでも読み取ることが、

 

本当はできます!!!

 

ただ、

勝手に制限してしまっている脳

が存在しています。

 

なので、本をパラパラすることによって、

 

なにをしているかというと、

 

『これでもよめるんじゃないか』

 

と無意識が勝手に広げていってくれています。

 

なので、

これを見ているだけでも十分なんです。

 

ただ、一時的であったりするので、

 

毎日やる!

もっと脳に負荷をかける!

 

ことによって、

 

枠の外に飛び出す可能性がでやすい脳

 

をつくることにつながっていきます。

 

ちょっと気になるなという方は、

 

らく塾に来ていただければ、

 

そのエッセンスをお教え致します。

 

創造性を磨くために、

 

速読をぜひ使ってみて下さい。

 

以上、

 

【今後、子供たちが大人になった時に問われる能力とは? パート3】

 

についてお伝えしました!

 

ありがとうございました!

 

詳しくは下記の動画・HPからもどうぞ!!

 

↓↓↓

 

【らく塾channel動画】

 

【津島市中学生向けやる気・成績アップ学習塾HP】

http://rakujuku.jp/

 

[あなたに必要な情報が手に入る、かも?]

LINE@

https://line.me/R/ti/p/%40qvp6837j

楽読HP

https://rth.co.jp/access/tsushima