中学生がもっとも抱えている悩みって

何だと思いますか?

 

勉強ができない…

やる気がでない…

苦手が克服できない…

 

このような学習に対する悩み。

こんな悩みがあがってくるんじゃないかなと

思っている方はいらっしゃいませんか?

 

実は、このような悩みが入ってくるのは…

 

4位!

 

4位にようやく入ってきます。

勉強についていけないという悩みです。

 

上位3つはまったく勉強に関係ないです。

 

では何かというと…

 

1位 いじめにあった

2位 部活動での人間関係がうまくいっていない

3位 つまらない

 

上位の3つの中で1、2位が関わっているのは、

 

コミュニケーションです!!

 

大前提で、成績を上げる!

部活動で好成績を上げる!

際に最も壁になってくるのが

心の悩み、不安です。

 

コミュニケーションの悩みを

持っているだけで、

人というのは可能性を小さく

しています。

 

能力発揮するのを抑えているのが

悩み、不安なんです!

 

なので、まず心の悩みを解決していく!

ことが最も大切なことになっていきます。

 

今回お伝えするのは、

小中学生でも使える

コミュニケーションの方法!!

 

コミュニケーションが良くなる

方法について、

お伝えしていきます。

 

今回1つ目としてお伝えするのは、

 

役割を変えてみる!

 

です!

 

自分自身の方から

 

『こうなんじゃないかな!』

『こうでしょ!』

 

いうように、自分の価値観で

相手を見すぎてしまってる

ということが、コミュニケーション

でよくある不一致になっています。

 

なので、

 

役割を交代してみましょう!

 

どういうことかというと、

 

相手の立場になってみる!

 

ということです。

 

この人だったら、

 

『こういうふうに考えるんじゃないかな』

 

『この人のいまこの感じをみてると、

こんなことを感じているんじゃないかな』

 

というようにに相手の立場に立ってみる

ということをやってみてください。

 

そして、子供たちがこのような

コミュニケーションを取れるために

 

大人ができることは

 

声掛けや質問です!

 

例えば、

コミュニケーションに悩んでいるという

相談を受けた時に、

 

『〇〇さんだったら今どういうことをいうんだろうね?』

 

『〇〇さんは今どんなことを感じているんだろうね?』

 

というような相手の立場にならざる

を得ないような

質問をしてあげて下さい。

 

そうすることによって、

子どもたちは勝手に考え始める

ということを行っていきます。

 

『あぁ!こういうふうに

考えているんじゃないかな!』

 

『あぁ!こういうふうに

感じているんじゃないかな!』

 

これらのような質問をしていくだけで、

これが癖づけられていきます。

 

コミュニケーションがうまく

いかないなって時に、

 

『相手の立場になって考えてみよう!』

 

と考え、

 

このコミュニケーションがスムーズになるだけで、

 

『そうか!そういうことだったんだ!』

 

と相手の気持ちがよりわかるようになります。

 

なのでぜひ、声掛け!質問!

をやってみてください。

 

以上で、

 

【小中学生でも使えるコミュニケーション術 パート1】

 

についてお伝えしました!

 

ありがとうございました!

 

詳しくは下記の動画・HPからもどうぞ!!

 

↓↓↓

 

【らく塾channel動画】

 

【津島市中学生向けやる気・成績アップ学習塾HP】

http://rakujuku.jp/

 

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