【なぜ、あの人は頭がいいのか?パート4】

 

についてお伝えしていきます。

 

今回の大切な要素は何かというと

 

脳はあきらめ癖がある!

 

です!

 

よくありがちなのが、

 

『よし!今日からやるぞ!!!』

 

と思っていたとしても

 

『やれなかった~~~』

 

そして明日やろうと思ってもやれなかった。

 

『毎日やる』

『1週間に5回はやるぞ!』

 

とか週間の目標を立てたとしても

 

『できない…』

 

こんなことって

子供たちだけではなくて

大人たちもよくある現象ではないでしょうか?

 

ただここにみなさんトラップがあります。

 

よくありがちなのが

できなかったときに

 

『はぁ~なんでオレできなかった

んだろうなぁ・・最低。。。』

 

または、

 

『なんでそれ昨日決めたじゃん!!!

約束だったでしょ!』

 

というふうに外からの圧力が掛かったり、

 

やれなかったことに対しての

嫌悪感を抱いたり

罰を与えられているような

マイナスイメージが取り込まれること

って多くありませんか?

 

ただ、大前提みなさんに

知っておいて欲しいのは、

 

脳はあきらめる癖がある!!!

 

習慣ができないような

脳の構造になっています。

 

脳はあきらめて当たり前!

 

なのです!

 

『じゃあやらなくていいじゃん』

 

ということではないです。

 

太刀打ちできないわけではないです。

 

なので、できなかったときに

一度立ち止まる癖をつけてみてください。

 

『そうかそうか脳の構造の

通りになったなぁ』

 

と気付きを得てください。

 

そこからがポイントです!

 

具体的に行動目標を決めてください!

 

○時○分に必ず宿題をする

○曜日のこの時間は必ず時間を勉強に充てる

 

というふうに具体的に決めてください。

 

具体的に決めることによって

 

脳はその時にそれをするんだ!

というふうに明確になっていきます。

 

あとは、気持ちの問題ですよね。

 

やる気がでるようにするために、

 

『この宿題をやったらチョコレート

を食べられる』

 

逆に

 

『これをやれなかったら家の周りを一周走る』

 

というふうになにかしらの

工夫をしてみてください。

 

大前提、脳は忘れるあきらめる

構造になっています。

 

そこで立ち止まって

 

『当たり前なんだな』

『具体性が足りなかったんだな』

 

というふうに機械的にやってみてください。

 

やれなかったことに対して

罰を与えるのはノーです。

 

そして具体的に行動目標を立てる

 

この流れを是非やってみてください。

 

そうすることによって、

なかなか習慣ができなかった。

量がなかなかできなくてテストの点数が上がらない。

 

というふうに悩んでいたあなた!

 

ここの構造を知って具体的に

行動目標を立てて、やっていくだけで

 

テストの点数があがるかもしれません。

 

以上で、

 

【なぜ、あの人は頭がいいのか?パート4】

 

についてお伝えしました!

 

ありがとうございました!

 

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