なぜ、あの人は頭がいいのか?パート1

についてお伝えしていきます。

 

こんな人っていませんか?

『同じ時間勉強しているのにやたら成績がいい!』

 

こんな人って見たことありませんか?

『すげぇさぼってるし授業めっちゃ寝てるけど、

テストになったらめちゃめちゃいい点数をとってくる!』

 

こういう人たちが

どういう勉強法をしているか?

どういう効率の良さを出しているのか?

 

というのをお伝えしていきます。

 

今回お伝えしていく方法は、

脳に効果的な勉強方法

というのをお伝えしていきます。

 

パート1は何かというと、、、

 

スピードを速める!

 

です!

 

まず脳の仕組みとして

みなさんに知っておいていただきたいのは

 

頭のいい人というのは、

右脳を良く使っています。

 

感覚、イメージ、直観などが働く方の脳です。

 

右脳の方が左脳より

33倍の効果性、優位性、優秀さ

というのがあります。

 

なので、右脳を使えていないと

どうしても非効率な勉強法になり

 

同じ時間を勉強していても

右脳を使っている人の方が

より長く記憶できていたり

より理解度が高かったり

というようなことが起こってきます。

 

この右脳を使う時に大切なのが

 

スピードを速めること!

 

です!

 

ゆった~りゆった~り

と記憶などをしていると

左脳を使っています。

 

機能性の低い方の脳を使っているので、

どうしても暗記されにくい状態です。

 

集中が低い状態なので、

理解が出来ていない状態で、

勉強をしている状態になります。

 

スピードよく記憶をしていたり

タタタタタッと

計算をしていくことによって

右脳を働かすということが

よりできるようになります。

 

なので右脳を使っていくために

まず行っていくのがスピードを速めるです。

 

スピードを速める時に、

らく塾で行っていることは、

 

時間を計る!

 

です!

 

『この1ページをやるのは10分でやる!』

『いやっ5分でいけるよ!』

 

自分でこれいけるかどうか

ギリギリの時間をセットして、

時間内に終わらせるということを決めてやる

ということを行っていきます。

 

常に勉強するときは

時間に追われているような状態になります。

 

時間を気にしてスピードを速める

ということをやらなければ、

その時間内に終わらせることができません。

 

これを習慣化させます。

 

そうすると

右脳を使って速いスピードに慣れていく

ということを行っていくので、

より記憶に残りやすい

より理解度が高まる

脳に変化していきます。

 

なのでみなさんにまず行ってほしいのが、

 

スピードを速めるです!

 

まずこれだけでも行ってみてください。

 

そうすることによってあなたのお子さんの成績が

あがるかもしれません。

 

以上で、

 

【なぜ、あの人は頭がいいのか?パート1】

 

についてお伝えしました!

 

ありがとうございました!

 

詳しくは下記の動画・HPからもどうぞ!!

 

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【らく塾channel動画】

 

【津島市中学生向けやる気・成績アップ学習塾HP】

http://rakujuku.jp/

 

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