愛知県津島市にある「らく塾」。子供の「できた!」がたくさん聞こえる塾。

コンセプト

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時間割や講師の想い、らく塾が考える3つのポイントのご紹介。

脳科学を用いた自立型人材の学習形態

らく塾では子供たちに自分の可能性を信じ人生の目的目標に楽しく向かう選択をしていう人間になることを目指していきます。 今の日本社会では、周りの人や環境にコントロールされ自分が本当に望む人生を生きられないという人がたくさんいるというのが現状である。 それはやはり、「自信がない、自立心がない」ことから周りの人や環境にコント―ロールされている傾向が強いからであると考える。 実際に学校教育では、やりたいことを応援する環境や自由な選択肢がなく、情報不足であるのが現状である。

国内のグローバル化

授業1つとっても日本は発言が許可制であるが海外では自由に手をあげ発言し、主体的な子供が多い。 今後、移民の受け入れが加速し、国内でのグローバル化が盛んになり多種多様な能力が求められるなか、果たしてこのままで日本の教育は大丈夫なのか? 私は、可能性が無限大にある子供たちが社会のレールにのり、周りに流され不幸になる人生は見たくない。子供たちが毎日笑顔で、将来に向かってイキイキしながら、一人一人の個性を発揮してほしい!
そこで私が考えたのが、「脳科学を用いた自立型人材の学習形態」である。私は義務教育などで勉強をする前に人の基盤、土台である人間力を先に鍛える必要があると考えている。
 この人間力が3つのポイントからなっていると考えています。それは、

   

です。この3つのポイントからなる人間力を私は脳科学という観点から育てていく。 手法としては、「楽読」「ゆめいく」「自立型学習」などを用いておこなっていく。 この人間力が育つことによって主体的に生き、らく塾の「目指す人間像」の子供たちが多く生まれる。 その結果、日本に多くのリーダーが誕生していきグローバル社会のなかでも活躍できる日本人を増やしていく。 それが「らく塾」の役割である。
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